| |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |

一軒何千万円という住まいは、極めて高額な買い物。一生のうちで、そう何度も買い替えられるモノではありません。もしかしたら、その人の生涯にとってたった一度のチャンスに、私たちは出会っているのかも。そう思うとやはり緊張し、責任感も湧いてきます。だから、できる限りお客様が満足のいく家づくりプランを提供します。
主に、家づくりを検討されているお客様を訪問し、お好みの間取りから資金面、その他家づくりに必要なすべてのことをクリアに。お客様との信頼関係を築いていくことも営業の仕事のひとつです。 |
|
 |
 |
 |
 総合展示場の数あるハウスメーカーの中で、セキスイハイムの家をいかに印象深く覚えていただくかが私たちハウジングアドバイザーの仕事です。いろんなお客様にセキスイハイムを1から10まで知っていただくのですからやはり、日頃から勉強をし、幅広い知識をもっていなければ、この仕事は勤まりません。 営業マンが後日、お客様の家に訪問したとき、「『おたくのアドバイザーのすがすがしい笑顔は、実に気持ちがいいね』と言われた。」などと聞いた時が、一番うれしく、また今日も頑張ろうという気持ちになってきます。 |
|
 |
 |
 |
 例えば、一見普通の道路のようであっても念のため、謄本を上げてみると道路でなかったり…。設計の仕事は、土地調査ひとつをとっても気が抜けません。チェックひとつ見落としただけで、大変な結果を生んでしまう可能性があります。 家づくりに伴う様々な障害をひとつひとつとり除いていくのが、私たちの役割なのです。工場生産依頼の図面の作成はもちろん、プロの厳しい目で、土地調査から建築確認申請など手がけています。 |
|
 |
 |
 |
 据付の当日などは、現地に朝6:30までには着かなくてはなりません。工事はまず朝に強くなくてはいけません。セキスイハイムの家づくりのメイン" ユニット"は、なんと大型トラック10数台で運ばれ、大迫力。その他、大型クレ―ンなどを使い作業するのですが、やはり、何度やっても緊張します。 しかし、上棟式でのお客様の笑顔を見るとホッとして、この仕事をやっていて本当に良かったと思います。地鎮祭〜基礎〜据付〜引渡しまで、設計から受け継いで、晴れてお客様にお引渡しするのが工事の仕事です。 |
|
 |
 |
 |
 全社員から、なにかと頼りにされている、セキスイハイムの縁の下の力持ち的な存在なのが、この部署。事務処理から雑用、その他、イヤな顔ひとつせずテキパキこなしています。 みんなが毎日気持ちよく仕事ができるような社内の雰囲気づくりも、私たちの腕にかかっているような気がします。 |
|
 |
 |
 |
 たとえば降灰など、鹿児島の住宅だからおこる悩み。
「桜島の灰が屋根に積もっているけど、放っておいても大丈夫?」鹿児島ならではの問い合わせも数多くあります。私の役割はお引渡しのあと、安心と満足をお届けすること。住まいのことなら何でもお気軽にご相談ください。 |
|
 |
 |
 |

私の仕事は新築時からの味わいを重ねた家に、リフォームによってまた新しい魅力、便利さをプラスすることです。家の表情が変わると、ご家族の笑顔も違うような気がいたします。同じ家族と20年以上もおつきあいが続いている先輩達に負けないよう、どしどしご提案したいと思っています。 |
|
| |
|
 |
 |
| Copyright © SEKISUIHEIM KYUSHU Kaghoshima All Rights Reserved. |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |